ソフトプランニングZ

小さな会社のための、動画発信メディア構築の伴走プログラム

動画で発信する会社に、
変えませんか。

動画発信メディアを、社内で回せるようにします。
担当者1人を育て、YouTubeなどの発信を軌道に乗せます。
社長の仕事は、確認することだけ。

まず無料相談する

ホームページを作ったときと同じ痛みが、また来ています

社長さん、思い出してください。

ホームページがまだ当たり前じゃなかった頃。
ライバルが先にサイトを作り、ネットから問い合わせを取り始めたときの、「やられた」という気持ちを。

あのとき、あなたは「作らなきゃ」と動き始めました。
なぜなら、ホームページがないと、ネット集客そのものが始まらなかったからです。

今、同じことが起きています。
今度は、ホームページの次です。

検索とホームページだけでは、集客がじわじわ厳しくなっている。
YouTubeやショート動画、Instagramから認知を取っている会社が増えている。
でも、人がいない。辞める。外注しても資産が残らない。
結局、また社長が抱え込むか、何もしないかの二択になっている。

問題は、やる気ではありません。

「発信しなきゃ」と思いながら、何年も手がついていない。
それが、今の多くの小さな会社の現実です。

このまま放置すると、ホームページのときと同じことが起きます。
気づいたときには、発信している会社と、していない会社の差が、取り返しのつかないところまで開いている。

そこを、解決します。
「人がいないから発信できない」を、「担当者1人を育てて、社内で回す」に変える。
それが、この伴走プログラムです。

「スタッフに任せよう」と思って、頓挫した経験はありませんか

私は30年間、ホームページ制作の現場にいました。
その中で、何度も見てきた光景があります。

社長が「誰かに任せたい」と思う。
スタッフやパートに、ネットや動画のことを教えようとする。
でも、何から教えればいいのか分からない。
日々の業務に追われて、発信が途切れる。
気がつけば、また社長が全部やるか、何もしない状態に戻っている。

これは、能力の問題ではありません。
「何を、どの順番で、どこまで任せるか」が設計されていないからです。

だから、外部から伴走します。
順序を決め、担当者が実際に手を動かし、メディアが動き始めるところまで、一緒にやります。

動画発信を、社内で回せるようにできない理由は、この3つです

やる気や能力の問題ではありません。構造的に、こうなっています。

普通の業務ではないから

集客の仕事は、日々の業務とはまったく別物です。やり方も、頭の使い方も違います。本業の合間に自然に身につくものではありません。

日々、進化し、変化しているから

道具も、ルールも、見られ方も、すぐに変わります。一度覚えても、すぐに古くなります。独学で追い続けるのは、現実的ではありません。

大量の試行錯誤が必要だから

うまくいくまでには、失敗とやり直しがつきものです。その時間を、本業の合間に作ることはできません。

だから、担当者を育てる役を、玉井が引き受けます

お客様の状態が、見える

お話をうかがうと、会社の状況が構造的に見えてきます。何から手をつけ、どこで止まっているかが分かります。

やることが、30年やってきたことだから

ネット集客は、私が30年してきた分野です。過去に証明してきた、多数のクライアントの成功事例があります。

「玉井に頼めば安心」と言われてきた

お客様からいただいてきた信頼があります。今回の伴走も、その信頼から始まりました。

加えて:順序が設計されていて、最短で始められます。ゼロからYouTubeチャンネルを立ち上げ、ショート動画30本まで進めた実績があります。AIを使って、手軽に進められる方法を取っています。

養成講座とは、違います。学ぶだけでなく、最後まで伴走します

講座は、学ぶ場です。結果は、ご自身の努力とモチベーションで決まります。
伴走プログラムは、エスコートする人がいます。助言に沿って実行していけば、最後にメディアが完成しています。

社内の人が育つ → メディアが完成する確実さ → 自己流 養成講座・セミナー 制作の外注 伴走プログラム

※当社の考えによる整理です。

養成講座制作の外注伴走プログラム
誰が進めるか自分で学び、自分で進める制作会社が作る担当者が実行し、玉井が伴走する
結果は努力とモチベーション次第納品されるが、社内には残りにくい助言に沿って実行すれば、メディアが完成する
社内に残るもの知識制作物運用できる担当者と、動いているメディア

玉井は、作業を代行しません

このプログラムで作業をするのは、御社のスタッフの方です。
玉井がやるのは、次の2つだけです。

  • 方向と戦略の提案
  • 実施の方法を教え、サポートすること

「代わりに作ってもらえる」サービスではありません。
担当者が実際に手を動かし、社内に仕組みと人材が残る状態をつくるための伴走です。

AIについて、はっきり言っておきます

AIを嫌う人は、今も一定数います。
パソコンが登場した頃に「パソコンなんて」と嫌っていた人たちと同じです。
わからないから拒否する。あるいは、自分の能力の方が上だと思っている。

ここでは、AIの使い方を明確にします。

AIは、編集などの作業を代行させるための道具です。
考えること、戦略を決めること、主導権を握ることは、こちら側です。
AIで作業効率を上げる。それが目的です。

出演について

社長さんやスタッフが出演する動画を作れるなら、それは願ってもないことです。
可能であれば、ぜひやってください。

ただし、人が出る・喋る動画は、撮影の手配や時間の制約で、制作頻度が落ちやすくなります。

そのため、このプログラムでは次の方針を取っています。

  • できるだけ人が出ない・人が喋らない形を主力にする(AIボイス+AI生成動画)
  • それでも人の気配は必要。可能であれば、時々出演・発言する
  • そのためにAIアバターの活用もおすすめする

動画編集ソフトの使い方は、教えません

Adobe Premiere Proなどの、本格的な編集ソフトの操作方法を教えることは、基本的にありません。

「編集ソフトの使い方を教えてもらえる」と思って申し込むと、期待と違います。

教えるのは、次の範囲です。

  • AIツールの、簡単な使い方
  • 台本の作り方と、動画の型
  • チャンネルの設計と、投稿の進め方
  • 社内で回し続けるための順序と仕組み

道具の操作よりも、「何を、どの順番で、どう回すか」に集中します。

そもそも、時短のために難しいソフトを使わないで進める方法を模索します。

では、どうやって動画を作るのか

編集ソフトの操作を教えなくても、動画は作れます。
作業時間を大幅に短縮できるAIツールを紹介し、AI生成動画をさくさく作れる状態をつくります。

注意点があります

YouTubeは、独自性(オリジナリティ)や人間の関与が極めて低い量産型動画を嫌います。
いわゆる「AIスロップ(AI slop)」と呼ばれるものです。

このプログラムでは、それらに該当しないAI生成動画の作り方を模索し、実践します。
ただ量産するのではなく、「この会社らしい」と感じられる動画を、効率よく作ることを目指します。

進め方は、第1クールから。順序が決まっています

第1クール:始めるチャンネルの立ち上げまで
第2クール:信頼を作る現場動画、成約への導線
第3クール:回す自社で回る運用、AIで軽くする

第1クール:始める(約半年)

月1〜2回のオンライン面談で進めます。担当者の実践時間に合わせて、ペースを調整します。

第1〜2回土台:これからのメディア発信の考え方、現状の確認、進む方向
第3〜4回動画の型と台本:動画の3タイプ、AI動画の作り方、台本づくり
第5〜6回キャラクターとボイス:アバター、AIボイス、チャンネルの設計
第7〜8回チャンネル開設と投稿:基本設定、投稿の方針、台本の確認の仕組み

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実際に、ゼロからメディアが立ち上がっています

発信がなかった会社で、実際に起きたことです。

事例1:視聴回数が、半年で3万回を超えた

まったく何もないところから、YouTubeチャンネルを立ち上げました。ショート動画をたくさん配信して、半年で視聴回数は3万回を超えました。いろいろな方のYouTubeのおすすめに表示されて、認知を広げることに成功しました。

事例2:部長のAIボイスで、週2本の発信

オンラインの発信がゼロの状態から始めました。自社のアバターを作り、部長さんのAIボイスで、部長さんに代わって発信できるようにしました。ショート動画を週2本のペースで配信し、1,000回を超えて再生された動画もあります。いまも成長を続けて、次の段階に進んでいます。

  • ショート動画30本(完成15本、確認中15本。第10回の時点)
  • 動画に、初めてコメントがついた
  • 検索されたときの信頼を整える作業にも着手

結果は、会社の状況や取り組み方で変わります。問い合わせの獲得は、次の段階として取り組んでいます。

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手に入るのは、ホームページの他に、もう1本の集客の武器です

ホームページの他に、集客の武器が、もう1本できる。

・担当者が、育つ

・新しいメディアが、誕生する

想像してみてください。これから数年先の未来を。

人々は、テレビを見る機会が以前より減り、情報をネットで集めるようになっています。主に使われているのは、X、YouTube、Instagram、FacebookなどのSNSです。
ここに足がかりのない会社が、そこを得意とする会社に、勝てるでしょうか。

思い出してください。ホームページがまだなかった頃、ライバルの会社がホームページを作り、集客を始めたときの「やられた」という気持ちを。
いま、まさに第二のインターネット革命の真っ最中です。

AIの後押しで、短期間に、手軽に、SNSでの発信メディアを作れる。その分かれ道に、あなたはいます。
ここから先、やっていなかったら、差をつけられるのは、あなたの会社かもしれません。

具体的に手に入ること

社内に、発信を任せられる人ができる

担当者が、自分で動画を作り、投稿できるようになります。

社長の負担が、確認だけになる

台本の事前チェックをAIで短くして、社長の時間を守ります。

顔出しの負担がない

アバターとAIボイスで、社員の誰かが毎回出る必要がありません。

検索されても、信頼される

動画を見た人が会社を検索したとき、整った情報が見つかります。

このまま何もしないと、どうなるか

発信している会社と、していない会社の差は、これから加速します。

人が採れない時代に、発信を社長や外注に頼っている会社は、じわじわと存在感を失っていきます。

ホームページのときと同じです。
「まだ大丈夫」と思っているうちに、差が開いてしまう。

今、あなたが立っている場所は、分かれ道です。

「発信したいけど人がいない」を、あと何年続けるのか。
それとも、担当者1人を育てて、社内に仕組みを残すのか。

選択するのは、今です。

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このサービスを活かして、確実に着地するための条件

条件が整うほど、目的に早く到達できます。

社長さん自らが取り組む場合

・これに当てる時間を、月に20時間ほど用意してください(目安です)
・できない理由を探さず、できる方法を探してください
・継続してください
・途中で判断して止めない

スタッフを育てる場合

・最低限、パソコンが使えること
・メディアを作る十分な時間を与える。通常業務の傍らでも構いませんが、月に30時間ほどが目安です
・必要なサービスを厳選し、有料のサービスも使う許可を与える
・スタッフからの相談には積極的に対応する。ただし、口出しは控え、任せる
・やっていることを、否定しない
・上からつぶさない

ご相談の流れ

下のボタンから、フォームでご連絡ください
オンラインでお話をうかがい、このサービスが向いているかを確認します。合わない場合は、はっきりお伝えします
ご状況とご希望の範囲に合わせて、プランと料金をご案内します
ご納得いただけたら、開始します

まず無料相談する

始まってからの進め方

レジメに沿って、月1〜2回、オンライン面談(60分)を行います
毎回、宿題をお出しします。クリアしながら、順次進みます
進捗に応じて、カリキュラムを若干変更して進めます
レジメと録画動画を毎回お渡しします。質問は、Chatworkでお受けします

安心のためのお約束

相談で、合うかどうかを確認してから契約します。無理にすすめることはしません。

成果や問い合わせの増加を保証することはありません。進み方を一緒に見ながら調整します。

代表より:なぜ、この伴走を作ったのか

玉井 昇 ソフトプランニングZ代表

1994年に起業し、30年、WEB集客の仕事をしてきました。手がけたサイトは、累計2,300にのぼります。

長く、手作りでサイトを作ってきた私から見ても、AIで小さな会社が発信の担当者を育てられる時代になりました。その育て方を、実際に伴走して形にしています。

料金について

料金は、ご希望の範囲に合わせて、ご相談の中でご案内します。内容と料金の異なるプランをご提案することがあります。

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よくあるご質問

期間と回数は、どれくらいですか?

第1クールは約半年が目安です。月1〜2回のペースで、担当者の実践時間に合わせて調整します。担当者の都合で間隔が空いた場合は、期間が延びることがあります。

第2クール以降は、必ず必要ですか?

いいえ。第1クールの終わりに、続けるかどうかをご相談して決めます。

担当者は、どんな人がよいですか?

最低限、パソコンの基本操作ができる方が必要です。動画編集の経験があると進めやすくなります。パートの方でも構いません。

AIは、難しくありませんか?

会社には難しすぎるものは取り入れません。実際に、AIチャットの導入は会社の様子を見て取りやめました。使いやすい範囲の道具だけを使います。

成果は保証されますか?

保証はできません。結果は、会社の状況や取り組み方で変わります。

会社概要・特定商取引法に基づく表記

販売事業者名/屋号ソフトプランニングZ・玉井昇事務所
運営責任者玉井 昇
所在地請求があった場合に、遅滞なく開示します
連絡先メール:support●●tamainoboru.com(●●を半角の@に置き換えてください)
サービス内容小さな会社のメディア構築の、オンライン個別伴走(コンサルティング)
料金ご相談の上、見積書などでご案内します
支払方法・時期契約時にご案内します
解約・返金契約書面に定めます

その他のサービス

AIでLP・サイトを作りたい方、制作を依頼したい方は → ホームページ制作サービス

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