集客用の ホームページ制作 サービス

ソフトプランニングのホームページ集客
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良いホームページが必要な理由

ホームページを閲覧した人の中から、購入なり問い合わせなりを創り出す。
それがネット集客のキモです。

ホームページの成約(コンバージョン)率が悪いと、たくさんホームページに人を集めても顧客化できません。

これは多くの経営者が頭を痛めている集客のもっとも重要な部分です。

にもかかわらず、多くはFacebookだのブログだのSEOだのといったホームページに人を集めることにばかり神経を使っています。

ホームページに10,000人集めても、成約(コンバージョン)率が0%ならお客さんは0人です。
1,000人しか集めなくても成約(コンバージョン)率が1%ならお客さんは10人です。

成約率が高い良いホームページが必要なわけは、ここにあります。

しっかりと顧客化できるホームページにたくさんの閲覧者を集める。
それが集客のしくみの正しい形です。

成約率が高い良いホームページを持ち、その上でFacebookやブログなどのツールを有効利用しましょう。

ホームページは集客のしくみの重要な主役級のパーツ

集客のしくみの中で、ホームページが果たす役割は大きい。集めた見込客をお客さんにする切っ掛けをつくるのがホームページです。

漏斗(じょうご)を思い浮かべてください。そうあの口の小さな容器に液体をそそぐときに使う道具です。じょうごは広い方の口から液体を注いで小さな口の方に納めます。集客のしくみはまさのこの漏斗(じょうご)と同じ構造なのです。広い口の方が検索や広告、ブログやSNSと言ったメディアで、小さな口の方がホームページ。メディアに集まった人がホームページに集約されて、お客さんに変わっていく。ホームページのポジションは、漏斗(じょうご)の出口。ただ、漏斗(じょうご)と違って、こぼれ落ちるケースが多いこと。詰まった漏斗(じょうご)のように、まったく出口を通過しないホームページも存在すると言うこと。良いホームページは高確率で集まった人をお客さん化していくことができる。

集客用ホームページの役割は問い合わせを生み出すこと

よいホームページは理想のお客さんから問い合わせがくる。
悪いホームページは問い合わせがこない。
どんなに思い入れを込めて作っても、悪いホームページでは集客できません。

切っ掛けとは、問い合わせや申し込みなどです。刈り取り用のホームページが集客のしくみの中心にあり、そこが機能することで、新しいお客さんを誕生させることができます。
お客さんにすることを、刈り取りと言っています。別な言い方をするとクロージング。

ホームページが有っても、刈り取れないものならば、たくさん見込客をホームページに誘導してもお客さん化できません。だから成約率の高い、強いホームページが重要なのです。


ホームページから新規のお客さんが欲しい社長さんへ

こんなことに心当たりはありませんか?

ホームページはあるが問い合わせはほとんど無い

ホームページはほったらかしになっている

検索しても上位にでない

ホームページへの訪問者が少ない上に増える気配がない


もし、何らかの問題で今、うまく行っていないとしても、ネット戦略を考え、その上で集客のしくみを構築すれば、その問題は解決される可能性が非常に高いものです。

ホームページの失敗の中で多いケースは「ホームページを作っただけで放置している」ケースです。

完成したてのホームページは生まれたての赤ちゃんです。しっかりと稼いでくれる大人に育てなければなりません。それが欠落しているケースが失敗している人に多い。

ただ、なんでも育てれば良いのかというとそうではありません。会社案内のようなホームページを育てても、集客できません。大切なのは集客用にしっかり作ったホームページを育てることです。

ホームページづくりに失敗するときのパターン

商品例 DVD教材あなたがもし今までにホームページづくりで失敗した経験があるとすると、原因は何でしょうか?

・自分の思い通りにつくれなかった?
・自分の思い通りに完成したのに結果がでない
・業者に丸投げしたのに結果がでない?

問題の原因は案外、起こっている場面よりも上流工程にあるのかも知れません。ホームページにも問題があるかも知れませんが、実のところは、戦略に問題があった。
そんなケースがとても多いのも事実です。 あなたは戦略に沿ってホームページをつくりましたか? その戦略は、ほったらかし戦略ではありませんか? もしそうなら安心してください、うまく行かなくて当然だからです。

点と面。これからは点でなく、面で考える集客を

ホームページだけで集客をかけることを「点の集客」と考えるならば、集客のしくみをつくりシステムだてて集客する方法を「面の集客」と定義します。これからの集客は面で実施すべきで、その面も広げていくことで盤石なものとすることが望ましい。面で考えれば、必要なツールとメディアが見えて来きます。それを1つずつ、精度を高めながら使っていくのです。

ちょっと負担かも知れません

あなたの会社の最高を見せるためには、あなたが語るのが一番効果があります。 私たちは、お客さんの視点から、あなたの強みを表現します。 そのため、一番良いのは、原稿をご自身で魂を込めて書くことです。書けない時の対処もできますが、本当は、あなたの会社に一番詳しい、あなたが書くのが理想です。 そのアウトプットがちょっと負担かも知れません。
過去のお客様がたのお話しでは、「原稿は辛かった。でも自分を見つめ直すことができてすごく良い機会だった」。

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