売りたいものを全部並べて満足しているあなた、まだまだ発展の余地有りです。

売りたいものを全部並べて満足しているあなた、まだまだ発展の余地有りです。

 

こんにちは玉井昇です。
 

ある日、出会ったばかりの人に

 

私を買ってください。

私の能力を買ってください。

私の商品を買ってください。

あれもこれもどれも良いものです、

是非、すべてを買ったください。

 

突然このようなことを言われたら、

あなたはどうしますか?

 

買いますか?

 

私は今までに沢山の社長さんとホームページで何を伝えるかについて

話し合ってきました。

 

その経験から

とても大切なことを、今日はお話ししようと思います。

全てを伝える必要はない」と言うことです。

 

社長さんは「全ての事を伝えたい」と思っていて

あれもこれも載せて欲しいと言われます。

 

しかし、買い手は、

自分の問題解決に確実に役に立つものだけを買いたい。

その社長さんの持ち物の中で必要なものだけが欲しい。

 

そう、社長さんは100%、いや、120%の事を伝えたい。
中には、あることも無いことも伝えて大きく見せたい方もいました。

 

買い手は、余分なモノはいらない。

必要なことだけ聞けば十分。

 

集客できるホームページとは

顧客の欲しいモノに合わせた商品とその商品についての情報を

分かりやすく伝えることができているホームページです。

 

もっと端的に言うと

「まずはこれを買ってください。」という

絞り込まれた情報の発信媒体なんです。

 

その為に初めにターゲット顧客を絞り込み、

その方々が抱えている問題を明確にして

その問題解決に対する提案を発信するのです。

 

その提案から漏れるものは全て捨てる!

その他のモノは売るなということではありません。

 

初対面の相手に顧客になってもらう段階では

その提案を買ってもらうことに集中するのです。

 

買ってもらった後は、関係ができているので
他のどんな商品を勧めてもかまいません。

 

新規客の開拓時には情報を絞り込む勇気が必要だと言うことです。

 

売りたいものを全部並べて満足している様では

まだまだ発展の余地有りです。

 

それでは、また(^^)/~

 


集客ホームページとセットで実施したいのがリスティング広告

リスティング広告本


こんにちは玉井昇です。

リスティング広告本の宣伝です。

 

ホームページから新規のお客さんを獲得しようと考えた場合、必要となるのが、ホームページです。
そして、ホームページを見てくれる人も必要です。

そのホームページを見てくれる人がターゲット顧客であれば問い合わせ率は上がります。

よくある失敗にホームページを作っただけでホームページにターゲット顧客を集めないケースがあります。

よくあります。
本当によくあります。

ホームページとセットで実施したいのがリスティング広告です。

リスティング広告を使えば、ホームページへのターゲット顧客の流入を自由にコントロールできます。
ホームページの出来がよければ、一定数の流入に対して成果が生まれます。

ただ、問題なのはリスティング広告がわかりにくいこと。

管理画面をみると投げ出したくなりますよね。

でも安心してください。
良書がまたまた誕生しました。

Googleアドワーズは、日々進化しています。
古い本を参考にしようとすると、画面が本と違ったりして、そこで挫折してしまったり…。

最新のこの本でよりよい集客を手に入れてください。

 

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それでは、また(^^)/~

 

 


ちゃんと仕事しとればお客さんは来るんや!

さくら

こんにちは玉井昇です。

桜吹雪の入社式。

良い組み合わせかな。

 

先週は入社式の会社が多かったでしょう。
近くの大企業の寮にも大型バスが2台横付けになっていました。

 

入社式と言えば、忘れられない上司がいます。

卒業後、私が初めて社会に出たときの上司です。

 

大手損保会社の支社長だった彼は
関西の方で軽快な関西弁でいつも社内を盛り上げていました。

 

 

あるとき、

女性スタッフから私についての軽いクレームが
その支社長に寄せられました。

 

私は、その頃、誰に言われるでもなく
バイクの自賠責保険の勧誘のために
チラシを自作してコピー機で大量に印刷して
濡れないように封のできるビニール袋に入れ、輪ゴムで
駅や団地周辺にあるバイクにくっつけて歩いていたんです。

300枚、500枚と枚数が増えていきます。

 

来る日も来る日も…。

 

今風に言うとフロントエンドで自賠責保険
バックエンドで任意保険に結びつける作戦…なんてね。
甘い考えでした。

ある日女子社員が
「支社長コピーの経費が…。玉井さんがやっているあれ、コピー代が…」

 

なんとなく、聞きえてしまいました。

私は、「まずいのかなあ?」と思いながら聞こえないふりをしていました。

 

そのとき、支社長の声がしました…。

 

「まあ、ええやんか」

 

この上なく心強い関西弁でした。

とても救われた気になりました。

 

私はそのあとも少しずつそれを続けました。

何百枚配ったことでしょう。

 

しかし一件も問い合わせがありませんでした。

なんと効率の悪い営業方法だろう。

 

今、考えると
ダイレクトレスポンスマーケティングの反応率なんて
ん%なんだから1000枚にも満たないなんて反応なくて当然。

そう思うのですが、85年当時はそんな知識ないですし、
もちろんインターネットもない。

コネに頼らない飛び込み以外での新規開拓は
それしか思いつきませんでした。

 

時間は無上にも流れていきます。

結局、ちから及ばず、

年末に私はその会社を退職することになりました。

 

支社長にはとても良くしてもらいました。
退職の時には残念そうにしてくれました。

 

 

私が退職して数ヶ月経った頃、
初めてそのチラシの問い合わせがありました。

お客さんが私の配ったチラシを手に来店してくれたんです。

それを見た支社長は

「それみろ!ちゃんと仕事しとればお客さんは来るんや!」

と天下を取ったように豪語されたと
後から元同僚が教えてくれました。

 

諦めないでコツコツ続けること
そういうヤツを信じること。

 

とても大事なことだと、そのとき教わりました。

 

ちょうど今みたいに桜の散るころでした。

なぜか桜の季節に思い出すできごとです。

 

支社長さんどこで何しているのだろう。
もう定年になったはずなんだよな…。

 

支社長!

今でもメルマガ、コツコツ続けていますよ。
もう10年を過ぎて、360号になりました。

ニュースレターは今月、100号になりましたよ。

ブログの記事も数えきれません。

 

いつになったら、ちゃんと仕事につながるのでしょうか?(笑)

 

それでは、また(^^)/~

 


ホームページ集客は、ただ問い合わせが来ればよい訳ではない!

よいホームページとは

私どもでホームページを作られたクライアントさんが問い合わせしてきた人から

「ホームページを読んでこの人は『心』が解っている。ここなら大丈夫」

と言われたそうです。

 

 

集客用のホームページの目的のひとつは
「お客さんになりそうな人から連絡をもらうこと」です。

連絡をもらうことができれば集客ホームページの役目を果たしています。

 

サイトでダイレクトに販売する物販サイトは別として、
問い合わせを介するツーステップビジネスでは
連絡をもらった後のセールスは対応する人間の責任になります。

 

ホームページの役割は、見込客に手を挙げてもらうことです。

その目的を達成する割合をコンバージョン率とか反応率といいます。

そのコンバージョン(反応)がたくさんあること、
ホームページはコンバージョン率が高ければ一応合格です。

 

先ほど、連絡をもらった後のセールスは対応する人間の責任と言いました。
問い合わせから成約(販売の成立)までのクロージングをするのが人だからです。

人にはセールスの得意な人、苦手な人がいます。

人によって営業成約率(クロージング率)は変わってきます。

 

誰が対応しても購入に至らない場合があります。
問い合わせは多いが成約しないケース。

これはダメな集客用のホームページの傾向です。
無駄なコンバージョンを生み出しているためです。

 

例えば、不安を煽ったり、儲け心をくすぐったりして
本来の内容以上に期待値を上げてしまった場合など
成約に至らなかったり、返品が増えたりします。

商品力に見合わずコンバージョン率を上げすぎると起こります。

 

逆に、営業成約率(クロージング率)を向上させるホームページもあります。
見込客が前のめりにやってくるホームページです。

冒頭の『心』のこもったホームページがそれです。

 

見込客が前のめりにやってくると
相見積がなかったり、
初対面での相手からの値踏みは起こりません。

すぐにスムーズな商談に入ることができ、
好条件で契約が成立します。

お金じゃない部分であなたが評価されるためです。

 

優秀な集客用ホームページは
コンバージョン率も営業成約率(クロージング率)も向上させるものです。

 

それでは、また(^^)/~

 


ホームページ集客で注意しなければならない初歩的なこと

ホームページ集客の基本中の基本のはなし

ホームページ集客の基本中の基本のはなし。

ホームページ集客を行う場合、注意しなければならない初歩的なこと

あなたはここからスタートすべきですが、この条件をみたしていないにも関わらず結果を求めている人が沢山います。
まずは、ここから見直してみましょう。

 

1.集客を目的としたホームページの作りであること

2.読者が何をすればよいかが明確にされていていること

3.入力フォームは正常に動作していること

 

1.集客を目的としたホームページの作りであること

会社概要しか掲載されていないホームページを指して、このサイトは集客できていない
ということを言う方がときどきいます。
そもそも会社概要としての役割で作られたコーポレイトサイトは集客に不向きです。
集客できなくて当然です。
あなたのホームページが集客目的で作られたものかどうか、まずはじめに確認しましょう。

2.読者が何をすればよいかが明確にされていていること

そのホームページを見込み客が見て、どのようにあなたに接触(アクション)したら良いのか、レスポンス方法が明確に書かれているか。見積もり依頼なのか、問い合わせなのか、資料請求なのか、電話なのか、どうすればあなたの商品・サービスが手に入るか最初の一歩を知らせること。そして、手に入れるまでの流れが記載されていること。

またそのアクションは敷居が高くないか注意すること。
もう少し言うと、そのアクションは顧客の心理段階に応じて用意されているか?
まだ名前は知られたくない、電話されたくない、資料だけほしい、入力は面倒、パソコンに慣れてないからメールより電話がよいなど

3.入力フォームは正常に動作していること

折角、問い合わせまで誘導しても入力フォームが正常に動作していなければ話になりません。しっかり動作確認しましょう。
こんな初歩的なミスが本当によくあります。定期的に動作確認をするとよいでしょう。

 

この3つのことは、初歩的なことです。
集客をはじめる前に確認しておきましょう。

そして、問題がなければ、そこに見込み客を沢山集めます。
ホームページ集客は一定数の割合で問い合わせ(反応・コンバージョン)が発生します。
ですから、常に大量の見込み客をホームページに集めるように活動しましょう。

ホームページの準備が整ってからアクセス集めです。

 

 


集客のためのホームページってどんな機能が必要なのか?

集客のためのホームページってどんな機能が必要なのか?

 

業者にホームページ制作を依頼しようと検索すると…

業者にホームページ制作を依頼しようと検索すると、ものすごい数の制作業者のホームページがヒットします。5万円くらいでつくってくれる業者や作るのはタダなんて業者もある。
これではユーザーは迷ってしまう。

「ホームページ制作業って一体どうなっているのか?」

 

なぜこんな事になっているのか?
あなたが賢い選択をするために、ここで数分間を投資して考えてみよう。

ひと口にホームページ制作とかホームページ作成とか言ってしまうから混乱するのかも知れない。

ホームページとは、1枚の文章ファイルでクリックして他のページを開けばそれは2枚目のページ、3ページ目を開けばまた違ったページが開く。そう、複数のホームページの集合体がウェブサイトと呼ばれるもので、ホームページとはその構成要素なのだ。

 

何が言いたいかと言うと、1枚でもホームページだし、300枚でもホームページなのだ。
ホームページ1枚かホームページ300枚かの違いに過ぎない。

しかし、1枚つくるのと300枚作るのが同じ費用のはずがない。仮に同じ5万円で作るとすれば何かが犠牲になっていると考えるのが妥当だろう。
ページ数によって制作費用か変わってくる、そういう常識はこのあたりから発生しているのかも知れない。

ある意味正しい。でもちょっと待て、ページ数だけでホームページの価値を、価格を考えて良いのだろうか?ホームページを作るという目標は1ページでも達成できる。しかし、それで最大の目的である集客が実現できるのだろうか?

 

集客のためのホームページって何ページ必要なのだろうか?

極端なことを言えば、集客できれば1ページでも良いかもしれない。

事実、リスティング広告用のランディングページなら1ページでも目的が達成できる。
でもそれは沢山の人に見せるという働きを広告のプラットフォームが提供するからに他ならない。

ひと度リスティング広告から離れれば、アクセスは減り、集客効果は薄れる。
そうなるとやはり1ページというわけにはいかなくなる。

広告を使わない場合、ホームページ(=ウェブサイト)には、目標の問い合わせ数を獲得することができる数の閲覧者を集める力がなければならない。目標の問い合わせ数を獲得することができる数の閲覧者とはタダの傍観者ではない。あなたの商品・サービスを購入する可能性がある見込客でなければならない。10人位の問い合わせが必要なら、少なくとも1ヶ月間に1000~3000人の見込客に訪問してもらわなければならないのである。

そんな重要なことがたった1枚きれのホームページにできるとは思えない。

広告を使わずに、見込客を集めるためには、自然検索で見つけてもらうか、見込客の集まるサイトにリンクを貼って、そこから誘導するか、作戦が必要になる。
その作戦を遂行するためにページを加えていく必要が生まれる。

このようにホームページに必要な働きから必要なページ数を考えていくのも手だ。
ではどんな働きが集客ホームページには必要なのか?

 

売上を増加させるためのホームページってどんな機能が必要なのか?

 

売上を増加させるためのホームページってどんな機能が必要なのか?

集客ホームページに必要な機能は大きく3つにわけることができる。

1.見込客を集める機能
2.問い合わせさせる機能
3.競合よりよいと思わせる機能

 

1.見込客を集める機能

見込客を集める機能は、見込客との出会いをつくることができること。
具体的には、検索結果で上位に表示されるSEO対策が充実している状態をさす。
SEOの為に必要なページを用意したり、最近ではブログ記事を投稿することができるしくみなどが備わっているなど。

 

2.問い合わせさせる機能

コンバージョンを生み出す働きがあること。
見込客を集める機能で折角沢山の見込客を集めることができても、問い合わせが発生(コンバージョンという)しなければ、まったく意味をなさない。
沢山の見込客を集めて、沢山問い合わせさせる。それが成功のセオリーだ。
どの機能も必要なものだが、私はこの機能がもっとも重要な機能だ。

 

3.競合よりよいと思わせる機能

見込客を集める機能と問い合わせさせる機能が備わっていればそれでほぼOKではあるが、優れたホームページにはさらに、競合よりよいと思わせる機能が備わっている。

インターネットは競争の世界、その中で見込客に選んでもらうには、他者よりも良いと思ってもらわなければならない。もしそれができなければ、価格で選ばれることになる。そう、色々な業者が同じ商品サービスを提供する中、あなたが一番安いから、あなたを選んだ。ということになる。同じ商品なら1円でも安く買いたいというのが消費者心理である。

このことは結果としてあとから大きくのし掛かってくる。

 

安さを追求する人は、要求がきつく、それでいて支払いは渋い。こういう顧客ばかりを持つと疲弊して、ビジネスが長生きしなくなる。逆に高くても良いものを購入する人を集められればビジネスは長生きする。
価値を認めて、その対価を積極的に負担する人、そういう人を集めるための機能がこれです。

少なくともホームページ集客にはこれらの3つの機能は最低限必要だと私は考える。

 

一体集客用のホームページを作るのにどれくらいの時間が掛かるのか?

何をすれば先に述べた機能を盛り込んだホームページが作れ、ホームページ集客を実現できるのだろうか?
「何を」それが分かればホームページ作成に掛かる時間や費用が見えてくる。

私たちの会社、ソフトプランニングでは、いきなり作り始めることはない。
頭の中に青写真も設計図もなく、何も考えずに作り始めて高度なホームページが作れる人は天才である。料理と一緒でしっかりと下ごしらえをしてから調理を開始するのが美味しい食事をつくるコツ。ホームページづくりも様々な行程を経て成果物を誕生させている。
ザックリとした流れは次のとおり。

ヒアリング

  • 調査
  • 分析
  • 企画
  • 設計
  • 素材集め
  • デザイン
  • 原稿書き
  • コーディング作業
  • ブログインストール作業
  • 動作確認
  • 公開作業

 

これだけの事をして、5万円ってことはないでしょう?
ベトナムやミヤンマーのような物価の安い国の外注にだしても5万円ではできない。
言い換えれば、安価な制作会社はここまでやっていないと言えるではないか?

 

ホームページで集客するためには、少なくとも、インターネットのことやSEOやマーケティングのことを理解していなければならない。これらを理解した技術者にこれだけのことをさせて10万円以下ってことはないはず。
あまりにも安価な業者はクオリティを疑った方がよい。
ただ、間違わないで欲しいのは、ここで言っているのは、あくまでもホームページで集客するために必要な機能を有しているかのクオリティのことである。

 

ではホームページ集客には何が一番重要なのか?

・クオリティはどうなっているのか?
・見た目綺麗?
・すぐ完成するか?
・SEOはどうなっているのか?
・原稿は誰が書くんだ?
・ライバルより上にでるか?

これも大事だがそれ以外に…。

 

ホームページ集客には何が一番重要なのか?
それはやはり、しっかりと「問い合わせや申込み」が発生すること。
それが一番重要です。
その為にできる限りプラスになることを重ねて行く作業が集客用のホームページ制作作業となる。

そしてその為に、制作段階でしなければならない一番重要なことは、あなたがしっかりと自身のビジネスについて深く、深く、深く考えることだ。

ホームページ制作業者は、編集代行業だ。だからクライアントから与えられた情報を元にアウトプットをする。なのでクライアントから与えられた情報に魅力がなければ、それを磨くことができない。

「競合よりよいと思わせる機能」に必須のこと、それがクライアントからの深い情報なのだ。
私たちはここが一番重要だと捉え、そのためにクライアントが深く考えるお手伝いをしている。

 

あなたの売上増加のために必要なホームページは…

ホームページで売上増加

 

あなたの売上増加のために必要なホームページは、集客ツールとしての機能を有し、尚かつ競合にも勝てる。
あなたに売上をもたらしてくれる営業マンでなくてはならないことが分かる。

そんな売上増加のための集客用ホームページが5万円や10万円で作れると本気で考えていることの方が成功出来ない(この場合ホームページから集客できない)最も深い原因ではないのか。

例え、初期費用が掛かっても、あなたのビジネスでもホームページから集客できる様になれば
後からその費用は回収できる。

「安物買いの銭失い」昔からのことわざが表すように集客できない5万円や10万円のホームページを作っていては、初期費用も回収できず、結局損をすることになる。一番の損はお金ではない、時間なのである。
もしかしたら成功していたかも知れない時間を機会を失うことが、出費以上の損失なのだ。
その事は経営者ならしっかりと意識しなければいけないと思う。

 

「集客のためのホームページってどんな機能が必要なのか?」

最後にもう一度、この質問を考えてみる。
「集客のためのホームページってどんな機能が必要なのか?」

あなたに頼みたいと顧客の方から熱望するそんな状態がつくれる機能が必要だと言える。
あなたの強みで顧客を惹きつけるホームページだ。

あなたは、あなたの売上増加という目的を達成し、豊かな暮らしの源泉になる集客できるホームページを生み出さなければなりません。

安く作れる業者を探している人は、ここで挙げたリスクを理解しなければならない。

売上増加のためのホームページ集客には、確実に集客できるホームページがどうしても必要でそれが成否の鍵をにぎっている。

 

スタートの部分で、費用に縛りをつけて、沢山の効果を期待するなんて、インドで販売している世界最安車でF1レースに出るようなもの。車としては申し分なく機能するが、ちゃんとレースで競えるのかを考える必要があるだろう。

 

集客のためのホームページづくりは、あなたの強みを発掘する手助けをし、それを分かりやすく伝えることができる業者に依頼する。
それが成功への最短距離を進むことになるだろう。

 

 

集客用ホームページのご相談は
ソフトプランニング